プロテクションフィルムの有無ではここまで違う!



今回は度々当店のブログでも話題になっているプロテクションフィルムについてです。


プロテクションフィルム(PPF)を貼っている車と貼っていないお車の違いについてお話させていただければと思いますので、これから施工を検討されているお客様の参考になれば嬉しいです。

先月頃からお客様の待合室の方に写真のようなミニボンネットを展示させていただいております。
またその後ろに関しては以前翔夢さんと佐藤でソフト99オートサービスさんでプロテクションフィルムの講習に行かせていただいた際にいただいたものになります。

ミニボンネットについてです。
写真から見て左・・・ミニボンネットの半分はフィルム施工、半分はフィルム未施工の状態になっております。
フィルムを施工したいお客様の中でもよくご相談にあるのが施工前後の見栄えの違いです。

写真のように
・色味の変化なし
・境目もほとんど目立たない
・純正のままのような自然な仕上がり

”守っているのに気づかれない”のがプロテクションフィルムの魅力でもあります。


写真から見て右・・・ミニボンネット全体にフィルムを施工しその後キズが入りました。
そしてキズが入った後にボンネットの中心部分だけをカットしたもののなります。

写真を見てもらえば一目瞭然ですが中心部分にだけは一切キズが入っておりません。


プロテクションフィルムを施工していたことで
・キズはフィルム側についているだけであり、塗装面はしっかり守られている。
・剥がせば元の状態に近い美しさに戻る。
・車の価値を守る


当然のことではありますが、走行中の飛び石や洗車キズ、日常的な擦れなどお車には知らないうちに細かいダメージが蓄積しています。


プロテクションフィルムを貼ることで、見た目を損なわずにこれらのダメージをフィルムが”身代わり”となってボディーを守ってくれます。


お客様の大切なお車のためにも。
当店ではお車の状態やご予算に合わせて、最適な施工プランをご提案しております。
気になるお客様はぜひお気軽にご相談ください!

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